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(1)私たちは、検証をテーマに、『5ゲン主義』を実践します
(2)私たちは、人と人のつながりと尊み、それが仕事の根源であると考えます
(3)私たちは、検証を通して、IT産業というフロンティアで、常に先駆者(パイオニア)であることを目指します
(4)私たちは、プロジェクトを通し、お客様とWin Win の関係を構築します

SPPSはテストを実施するだけの会社ではありません
検証、という言葉を聴くと、何が想像できるでしょうか。
大多数の方が「テストを行うこと」と、答えると思います。
しかし、SPPSでは検証≠テストと考えています。もちろんテスト自体を軽んじているわけではありません。
しかしテストだけですべてが解決するとは考えておりません。
SPPSでは、プロジェクトや、プロダクトといった俯瞰的な目線で、すべての検証を行います。

SPPSが考える「第三者検証」とは
webで、「第三者検証」という言葉を検索してみると、実にたくさん検索できると思います。
一般的には「開発者ではなく、第三者がユーザーの目線で検証を行うこと」と言った意味で使われているようです。しかし、現実的には「第三者が現場に来て、テストの実施を行うこと」をさす場合が多いと思います。
SPPSでは、「検証を行う人」を現場に投入するのではなくて「検証を行う仕組みを現場に構築する」ことや、「プロジェクトが円滑に流れる仕組みを構築する」ことで、「第三者検証」を提供してゆきます。

フィールドはシステム開発プロジェクトから、運用、システムのライフサイクル全体へ
SPPSのフィールドは、システム構築工程全域です。場合によってはシステムのライフサイクル全域まで広がります。
SPPSが考える検証とはそのすべてのプロセスに必要だと考えているからです。
テストですべてをカバーすることはできませんし、開発のプロセス自体を見直すことや、新たにフレームワーク化したプロセスを導入することが必要な場合もあります。
単にテストを行うというアプローチではなく、より根本的な原因を検証し、最適なソリューションを提案いたします。

SPPSは「現場主義」です
現場主義というと、『現場で作業し、現場で起きていることこそが全て』と、まるで現場だけが重要だ、と感じる方が多いと思います。
しかし、SPPSで考える現場主義はそれとは異なります。現場には大変有益な情報がたくさん散乱していますが、それをすべて経験して次に生かすことは不可能でしょう。
原理原則といった、先人の知恵を生かし、現場で起きていることを分析・検証して、行動する背景をしっかり説明できるようにし、現場をうまく動かしてゆく。これがSPPSの「現場主義」です。
5ゲン主義という言葉があります。それは、現場、現物、現状、原理、原則の五つの要素を指していますがまさにこれが「現場主義」と考えます。世の中を見ると現場、現物、現状にスコープが当たった「現場主義」が多いのではないでしょうか。
SPPSではバランスを常に考えベストエフォートを現場で実現できるよう「現場主義」を貫きます。

SPPSのいう現場主義
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